学校規程

t028-145x145 BONDS ENGLISH ACADEMY 規定 最終更新 2013年6月1日

この度は当校をお選びいただいた事、心より御礼申し上げます。
この規定は何かあった際の基準となる規定でございます。必ずフィリピンに来られる前に目を通して頂きますようお願い申し上げます。またフィリピン到着後にも説明の後、ご著名を頂きますので何とぞご理解いただけますようお願い申し上げます。

1 使用言語について

当校での使用言語は英語と日本語の両方を可とします。

2 カリキュラムおよび、講師について

当校では事前に伺うご本人様の希望と、来比後にカウンセリング、テストを行った後にカリキュラムと講師を決定いたします。なお、ビジネスクラスに関しましては来比一ヶ月前までに事前にお知らせください。ご連絡いただけない場合、ご期待に添えない場合がございます。またご本人の英語力がビジネスよりも前の場合、ご相談の上で日常会話の授業に変更となる場合もございます。またアクティビティがある場合は、参加不参加に関わらず授業時間減となりますのでご理解ください。また併せてたクリスマスパーティなどの学校主催イベントは授業がなくなります。またその補填はありません。

3 講師の変更等について

ご本人様の希望にできるだけ添えるようスケジュールは組みますが、講師のスケジュールの都合上、ご希望通りにならない場合がございます。

また、講師と生徒様が個人的に仲良くなり、授業時間中に授業ではなく雑談などに集中してしまう状況が確認された場合、そうした授業のやり方が先生に慣れすぎて他の方の授業中の態度にまで影響が出ると判断出来る場合は希望があったとしても担当講師と対象生徒様との授業を外す場合がございます。その場合は学校判断とし、希望があったとしても授業を組まない場合がございます。

4 講師の欠席について

担当講師が欠席した場合、ほかの講師が代わりに授業を行います。どうしても実施困難な場合、後日メイクアップクラスを実施いたします。また学校側としても万全を期しておりますが講師の欠席、退職などが時期により多くなる事がございます。何とぞご了承ください。

5 授業スケジュールについて

先生のスケジュールは通常、週の初めに設定し、それを一週間利用します。欠席、退勤などがじきにより多くなる事がございます。その際はスケジュール等が流動的になる場合がございますので何とぞご理解のほどをお願いいたします。

6 食事について

授業は通常スケジュールでは午前8時から午後6時までとなります。食事の時間は昼が11時50分から13時まで、夕食が午後6時〜7時でございます。食事をとられない事が事前に分かっている場合はお知らせください。また外出などをされる場合、上記時間をこえての食事の取り置き等は行いませんので、必ず上記時間内にお食事をお願いいたします。

7 急な休日、休校について

フィリピンでは突然休日が決まります。その場合、当校も休校となります。また大型の台風などが訪れた場合、交通事情が整っていないフィリピンでは時に先生、またはその家族に危険が生じるため休校となります。1週間の中で2日以上の休校については2日目以降(2日目を含む)につき300ペソの返金を行います。また特に台風などの害が認められずに、授業が足りない場合はマンツーマン授業だと1時間70peso、グループクラスで50pesoの返金を行います。

8 留学時期、期間について

当校での留学時期は初回申し込みでの最大お申し込み期間は16週間となります。それ以上ご希望の場合は現地でご延長頂く事が可能です。(部屋が空いている場合に限る)

9 施設利用、鍵の管理、門限について

当校では指定場所以外での喫煙を原則不可とし、それ以外での喫煙が分かった場合、退学となります(返金措置は行われません)。また部屋ので喫煙が分かった場合は10000ペソのクリーニング代を請求致します。

雨期などで水漏れの恐れのある窓の近く、洗面所などにパソコンなどの貴重品を置かないようにしてください。これらをお守り頂けずに破損、損害等が発生しても当校では責任は負いかねますのでよろしくお願い申し上げます。

当校では生徒様の安全を最優先とし、学校の門限を深夜0時とし、毎晩施錠を行ないますのでご理解のほど何とぞよろしくお願いいたします。未成年の方は授業が場合をのぞき夕方6時までにお戻り頂きますようお願い申し上げます。時間を過ぎての外出はすべて自己責任となります。

部屋に鍵をおいたまま部屋をロックしてしまった場合(以下インロック)の対応はスタッフがいる場合に限り対応させて頂きますますがいない場合(休日など)はすぐに対応できない場合がございます。また紛失の際は1本につき200ペソの弁償扱いとなります。また寝る際はお部屋の鍵を必ずかけるようにお願いいたします。

また相部屋の方は消灯を12時とし、それを超えての入室等に制限はありませんが、相部屋の方への配慮をお願い申し上げます。また12時を過ぎて電気が消えていたとしても、ベッド上での電子機器の使用は控えてください。またシャワーも室外の物を利用してください。

退寮規程
当校では最終日の翌日昼12時までの退室をお願いしています。その後、時間がある場合は学校内に滞在して頂いて構いません。

10 本校生徒様以外の来校、異性の部屋への立ち入りについて

安全確保のため当校関係者以外(卒業後は卒業生でも事前の申請をお願い致します)の立ち入り、また異性の部屋への出入りを堅く禁じています。上記は発覚次第、その他の生徒様への影響を考慮し退学処分とさせて頂きますのでご了承ください。この際の返金は行ないません。

また無断で当校にご友人等を連れてこられ、その日に盗難等が認められた場合の責任はすべて訪問者、もしくは生徒様におとり頂く事となりますのでご注意ください。またフィリピン人の友人ができても安全のため学校の住所を知らせたり、学校まで送らせたりなどの行為も行なわないようお願い申し上げます。

また、本校の卒業生で転校等をした後でも保安の関係上、原則として入校には許可が必要とします。

11 写真等の利用について

一部生徒様の授業を撮影させて頂く場合がございます。またその写真は通常、学校運営以外(ブログ、HPなど)での目的では利用しませんが、一部HP等で利用させていたく場合がございます。何とぞご協力お願い申し上げます。

12 事故、盗難について

当校でも盗難などに備え、鍵の施錠などの手配を行なっておりますが、当校では生徒様ご自身による部屋の戸締まり、物品管理の徹底など、すべて個人の責任の上での管理をお願いしております。当校施設で万が一紛失、盗難にあった場合、恐れ入りますが当校ではその責任を負いかねます。当校施設内でも共有スペースなどに貴重品などを絶対に放置しないでください。また校外での事故もすべて自己責任とさせて頂きます。

13 親子留学、及びに単独留学について

当校では親子留学を承っておりますが通常は10歳以上のお子様に限らせて頂いております。また10歳以上のお子様の場合でも必ず以下の内容についてご理解頂いてからの入校となりますので必ずご確認下さい。例外として以下内容をご理解頂いた上で4歳(夜泣き/夜尿が無い事が前提)から受け入れる事が可能でございます。しかし4歳から10歳までのお子様は騒ぐ等、他の生徒様に対して影響が出やすく退寮等の可能性が高まる事をご理解下さい。また10歳未満のお子様の受け入れに関して学校側として部屋が余っていても全体の生徒数に対して一定数以上の割合をお子様が占めるような事態になった場合は入校をお断りする場合がございます。また要件を満たしたとしても4歳未満のお子様を受け入れる事は出来かねます。

  • 事前申請無し、ご本人の仮払い(保険会社による後払い)で対応して頂ける保険会社との保険契約(病院に行く前に事前に連絡しないと保険が支払われないケースがあります。)
  • 泣く、走り回る、他の生徒さんの学校生活に支障をきたす場合(学校判断)は学校を退寮、外のアパート等をご家族でご契約ご負担頂き、通学という形で来て頂く事となります。またこれに関してご本人様から退学、それに伴う返金をご希望されたとしても返金の対象となりません。
  • 先生はお子様のベビーシッターではありませんので、空いている先生にお子様を預ける等の行為は一切ご遠慮下さい。
  • お子様の怪我等に対して学校は一切の責任を負いかねます。
  • お子様をご両親が注意する場合に感情的(他の生徒様の前で殴打する等)、ヒステリックになるようなやり方で他の生徒様が萎縮してしまうような場合は上記の退寮と同じ扱いとさせて頂く場合がございます。
  • 学校はスタッフも常駐し皆様に万が一の事が無い様動いておりますが、土日祝日は学校に居ない場合もございます。その場合に各種対応出来ない事もございますのでご理解下さい。
  • 学校がお子様個人に対してアレルギーや好き嫌いに対応する事はできません。また学校スタッフが調理をしている間はキッチンをご利用頂けません。アレルギーなどに関しての責任はご両親の管理においてお願い申し上げます。
  • 部屋での器物破損(壁にペンで落書きしたなど)は以下内容の修理費用を請求申し上げます。
  • ○ 落書き 05センチ四方サイズ・・・1,000peso
    ○ 落書き 10センチ四方サイズ・・・1,500peso
    ○ 落書き 15センチ四方サイズ・・・2,000peso
    ○ 落書き 20センチ四方サイズ・・・2,500peso
    ○ 落書き 30センチ四方サイズ以上・・・3,000peso 〜 実費
    *落書きが酷く、他の生徒さんをご案内出来ないと学校により判断した場合は生徒さんが居た場合の費用(授業料)と塗り替え費用(10,000peso)を請求させて頂きます。

    ○ ガラスの破損(サイズに関わらず)・・・3,000peso

    その他は実費請求となります。

    お子様だけでの単独留学について

    ●上記親子留学の規程はそのままこちらにも適応となります。
    ●10歳〜18歳未満(大学生を除く)までの単独留学の受け入れが可能です。
    ●フィリピンでは16歳未満の子供の単独渡航の場合事前に在日フィリピン大使館に書類の提出が必要にな
    ります。必ず在フィリピン大使館にご確認下さい。
    ●単独留学の場合、お迎え・送りサービス(有料)は安全面から必ずご利用頂く事となります。
    ●10歳〜16歳の場合はANAキッズらくのりサービスを必ずご利用下さい。
    ●単独渡航の場合のみ土日祝日の昼食・夕食は学校側で準備致します。(イベント等で外食の際はお子様負担)。そのため通常留学の費用に追加で10,000円(月)がお子様の留学費用となります。また長期休暇となる年末はお子様の単独渡航の受け入れはできません。

    ●原則としてお子様お一人での外出は禁止です。
    ●緊急時の連絡先(保険会社)など、お子様でも分かる一覧表を作成して頂きます。
    ●お子様と親御様が簡単に連絡できる環境を確保して頂きます。
    ●10日〜14日に1度お子様を連れてのアクティビティ(買い物など)を行います。
    ●単独渡航に関して、急な病気への対応として事前に40,000円学校に保証金(仮払い用の仮資金)としてお預け頂きます。原則としてご本人の病気等以外には利用致しません。これを越えて費用がかかった場合、一時的に学校側が負担することが可能ですが費用の返金がされるまでご本人のパスポートは返還されません。また利用されなかった場合はそのまま返金されます。

    14 消耗品について

    消耗品、施設備品については下記内容をご確認ください。

    • 生徒様購入…トイレットペーパー、洗顔、洗剤など個人利用の物
    • 有料使用 …洗濯機 一回70ペソ(ノートに回数をお書きください)
    • 学校購入(共同利用) …ミネラルウォーター、ドライヤー、DVDなど

    15 ビザ、観光ビザ(査証)の登録、延長について

    観光ビザの延長手続きは原則として当校で行ないます。ビザ延長のお支払いはその都度行ないます。移民局よりのレシートをもとに行ないますのでよろしくお願い申し上げます。

    • SSP…フィリピン国内で勉強する上で、合法的に滞在するために移民局に登録するもの。
    • ACR I-CARD…58日を超えて滞在する場合はこちらの申請が必要となります。
    • 24週間以上滞在される生徒様が出国する際のECC取得はご本人様にお願いしております。

    *書類でのSSPの証明が欲しい場合は事前に学校までお申し付け下さい。発行までに長い場合4週間程かかります。また一度学校を卒業してしまうと発行してもらえなくなりますので、必要な場合は必ず事前に学校までお申し付け下さい。

    *I-CARDは費用を支払ってから発行から皆様の手元にまでに数週間から数ヶ月かかる場合がございます。

    16 病気、怪我など保険について

    留学中の事故や病気など、不慮の事態に備えるため出発前に海外旅行傷害保険(クレジットカードの付帯保険を含む)のご加入手続きを必ず行なってください。この際、フィリピン滞在期間すべてを含むものをご用意ください。

    無保険(国保は当校では保険扱い致しません)での入学が発覚した場合は退学措置(返金無し)となります。

    保険はいざという場合に絶対必要になります。当校では留学中の被害、損害(それにより当校が支出した費用を含む)に対する一切の保証をいたしません。また不慮の事故等や病気等が原因でご本人様の意識が確認できない場合は当校の判断で意思の診断または治療等など必要な措置をとる事がございます。これにかかる一切の費用は生徒様の負担となりますので必ず保険にはご加入ください。

    またご自身に介助、介護または第三者の同行などが必要な場合はそれにかかる手配など、事故の責任および費用でお願いいたします。またその手配は当校では行なっておりません。またそうした方が同室でも生徒様と同様の授業料(授業を受けるかどうかは問わず)を頂きます。
    強い感染力が認められる疾病にかかられた場合はこちらの判断で退学処分とさせて頂く場合がございますので何とぞご了承ください。

    ご自身が重篤な状況になりかねない持病、及びアレルギーなどがある場合は事前に必ずご相談下さい。お知らせ頂けずに、来比された場合は他の方の生活などに影響があると学校が判断した場合に退学処分となることがございます。この場合の退学は返金対象となりません。

    また、事前にご相談頂け場合でも場合によっては入学をお断りする事がございますのでご了承下さい。当校ではアレルギーをお持ちの生徒様に対して個別に食事をご用意する事はできません。またキッチン利用についても学校利用上の制限があるため、ご希望される場合でもキッチンは平日の8時から18時までは使えません(土日を除く)。またそれに際して、その方の為の食事をまとめて共用冷蔵庫に保管される事もお断りしています。またご本人のお部屋へ専用冷蔵庫の購入、及びに調理器具を部屋で利用する事も保安上お断りしております。

    持病等につきましてはご相談されてもフィリピンで同じ薬が手に入るかどうかはわかりません。また命に関わる事ですので当校では相談に乗る事ができませんのでご了承下さい。

    当校では食中毒等が起こらない様日々清潔さを保つ様に努力しておりますが、フィリピンでの生産者、流通段階において日本とは衛生的な感覚が大きく異なり、防ぎ切らない場合もございます。食アメーバ食中毒や、食あたりなどが校内で大量に発生した場合は以下の様な対応となります。

    平日明らかに学校側の理由で発生したと思われる場合
    ○ 入院等で休みとなった場合はその分の授業料返金
    * 保険加入が入校時の絶対条件であるため、この時に無保険が発覚した場合は食中毒の理由が学校に あったとしても学校側で病院費用を負担する事はありません。

    休日明けなど(自炊などが理由など)学校側の理由で発生したかどうかわからない場合
    ○ 入院等で休みとなった場合もその分の授業料の返金は行いません。
    * 保険加入が入校時の絶対条件であるため、この時に無保険が発覚した場合は食中毒の理由が学校に あったとしても学校側で病院費用を負担する事はありません。

    17 事件、問題とされる行為について

    ほかの生徒様への暴力、暴言などの迷惑行為(学校判断とします)およびに自傷、傷害、自殺等の問題が起き生徒様の転校、返金、一時的な学校閉鎖の必要などにより損害が生じた場合、そのご本人及びに緊急連絡先の方を保証人として賠償責任が生じる物とします。賠償額については在籍しているまたは在籍する予定だった生徒様の料金の全額とし、さらに学校の一時的な閉鎖などを伴う場合は満室とした場合(皆8時間授業とし)の1年分を申し受けます。

    18 禁止事項

    以下の事項が認められた場合。警告措置、状況が悪いと判断される場合は当校の判断により直ちに退学措置とさせて頂きますのでご注意ください。

    指定場所以外での喫煙、火気の使用は一切禁止とします。

    室内での喫煙が発覚した場合、部屋のクリーニング費として退学及びに10000ペソの罰金となります。飲酒は可としますが、施設内で騒ぐ、器物破損、嘔吐、他人に絡む、トイレを占有するなどの迷惑行為が認められた場合、最初は保証金の没収、2度目は退学措置となります。部屋でのパーティも禁止します。
    異性(生徒様、講師含む)との交際等は禁止しております。特に講師との交際はトラブルになる事が多く、特に既婚者(既婚者でもアプローチしてきます)となると、誤解だけでも殺人事件に発展することがございますのでご注意ください。

    生徒様間、生徒様と講師間で交際を迫る、メールがしつこいなどの話が認められた場合は片方、もしくは両方の方に退学となる場合がございますのでご注意ください。麻薬等の利用も絶対にやめてください。即退学処分となります。またフィリピンでの法律は厳しく、巨額の罰金及びに、10年単位での収監となります。

    禁止事項一覧

    • 海外保険未加入での入学
    • 講師との宿泊での外出(同性も含む)*スタッフ同伴の場合はこれに限りません。
    • お酒にまつわる迷惑行為*発覚次第、その方の飲酒は一切禁止。別途下記参照
    • 無断外泊 *事前にお知らせください 門限を過ぎ、午前4時にも帰られない場合
    • 講師への金銭、物品の貸し借り、ビジネスの相談(大きなトラブルになります)
    • 無断での他校、フィリピン人の招き入れ
    • 電化製品の購入とその校内での利用(暖房器具、冷蔵庫など)
    • ほかの方への暴言
    • 指定場所以外での喫煙

    退学規定(返金は行なわれません)

    • 海外保険未加入での入学
    • 平日の無断外泊
    • 室内での喫煙行為
    • 飲酒でのトラブル
    • 異性間の部屋の行き来
    • 講師、生徒への執拗な交際要求
    • 暴力、麻薬などの事件
    • ほかの生徒への迷惑行為が2度以上発覚した場合(トイレにこもるなど)

    飲酒における罰則規定

    当校では校内、校外での飲酒は可能となっていますが、節度ある飲酒を心がける様にして下さい。以下のような事態が確認された場合、最悪の場合退学措置となります。
    原則として1回目で厳重注意、2回目で本人の飲酒禁止、三回目の注意をされた時点で退学(返金無し)となります。

    • 人の介抱が必要なレベルで学校に戻って来る。(程度は当校で判断します。)
    • 嘔吐などにより、校内のトイレを占拠
    • 校内(トイレ・室内以外)での嘔吐(罰金5000ペソとし、支払い完了まで授業はありません。)
    • ベッド上もしくは室内での嘔吐(罰金10000ペソとし、支払い完了まで授業はありません。)
    • 酔ってほかの方へ暴言・暴力 
    • 指定場所以外での喫煙

    別途追加料金(退校時にお支払い頂くもの、もしくはその都度)

  • 洗濯利用料 一回50ペソ
  • 病院付き添い費用 1回500ペソ(初回無料)
  • 教科書代(300ペソ〜)
  • ビザ延長費
  • 喫煙に伴う罰金10,000ペソ(支払いが終わるまでパスポートの返還は行いません)
  • 19 キャンセル、返金、減額規程その他

    留学前

    • ①留学開始から31日以上前のキャンセルの場合、入学金を除いた金額の85%を返金。入学金も返金されません。
    • ②留学開始前29日以内でのキャンセルの場合、上記の50%としたもの。
    • ③留学開始前14日以内でのキャンセルの場合、①の35%としたもの。
    • ④留学開始前10日以内でのキャンセルの場合は返金を行いません。

    ご本人の事情で来比が難しくなった場合
    留学予定当日から1週間以外に留学が行えない場合、最初の4週間については1-4において直前の状態に合わせて減額します。8週間以内であれば減額の上、日程の再設定が可能です。その場合、入学金は再入学扱いとなり無料です。

    しかし、新しい日程を設定した場合は同部屋の引き継ぎはされません。仮に期間内にご希望の部屋が無いとしてもそれは当校の責任とせず、部屋が変わった場合に差額が発生する場合がございます。希望の部屋が空いておらず、尚かつ相部屋が厳しいとしてしてもそれを理由に返金の対象とはなりませんのでご注意下さい。

    授業時間数を最低限の4時間より減らして授業を受ける
    留学中の授業時間を4時間より減らす場合、1時間の現象につき5,000円の減額にて対応可能です。しかし、その場合でも最低時間数は2時間までとなります。

    留学中

    残りの期間が4週間を下回る場合
    留学を取りやめる場合、残りの期間が4週間以内(28日未満)の場合は返金されません。

    授業時間数を減らす
    留学中に授業時間を減らす場合の返金はお申し込み頂いている時点で先生の確保等をすでにしている関係で返金対象となりません。

    残りの期間が4週間以上の場合の最初の月の考え方

    留学中、ご自身の判断でやめられる場合に合算4週間以上(28日以上)ある場合の考え方は下記となります。まず、残りの期間のうち卒業する日から4週間分は原則として返金対象となりません。返金対象は5週目以降となります。5週目以降の返金金額は一部利用料入学金を除く一律60%となります。

    例1:8週で申し込まれて3週目に急遽帰国となった場合
    1~3週目⇒修了
    4~7週目⇒返金非対象
    8週目 ⇒返金(60%)

    例2:16週で申し込まれて3週目に急遽帰国となった場合
    1~3週目 ⇒修了
    4~7週目 ⇒返金非対象
    8〜16週目⇒返金(60%)

    キャンペーン利用について

    キャンペーンは複数の割引きと併用はできません。また利用は直接申し込みのお客様に限ります。

    免責事項

    天変地異(による怪我や事故などご本人が巻込まれた場合)、テロ、戦争、暴動、政府行為(クーデターなど)、外交関係悪化、デモ、公共交通機関の麻痺、門限を超えて街にいてトラブルに巻き込まれた(暴力事件など)の不可避、不可抗力、規約違反によっての退学やフィリピンに渡航ができないという場合は当校ではそれらに対して補償や返金を行ないません。何とぞご了承ください。

    お願い

    フィリピンは日本とは異なり、日本では考えられないような事が連続して発生します。ティッユペーパーが流せない、トイレに便座がない場所がある、虫が日本に比べて多いといったところから急な断水、停電、それが一日中の事もあります。人の面では大変人懐っこい反面、怒りやすく、そしてお金が関わると大変なことになります。当校だけでなく、学校業界全体の課題として急に講師が休んだり、辞めたりします。

    日本に比べ生活に違和感、驚きがあるのは間違いございませんが、それも含めてフィリピンという国としてお楽しみ頂ければと思います。何とぞお願い申し上げます。

    お気軽にお問い合わせください TEL (+63)92-9490-0686 メールでのお問い合わせはコチラからLINE ID:official-bonds

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